やまつりの、「令和元年6月16日にちようび、父の日、朝は雨、そのあと晴れ」

父の日だけど父は亡し仏壇に思いをはせて!

こんにちは。ゆかいな仲間その1のmaruです。
→ 「やまつりの○月×日」とは?(これまでの○月×日もご覧いただけます)

先月から復活した「○月×日」、6月はいつがいいかなあ…なんて復活前から考えていました。
その中で浮かんできたのが、「父の日」。
メジャーな「母の日」に比べると若干目立たない存在の父の日。
矢祭町には数件鉢花を作っている農家さんがいらっしゃいますが、特にカーネーションは品質もいいことで評判がよく母の日の直前まで大忙し。
そのためより一層、母の日に意識が向いてしまうのかもしれませんね。
何枚か、父の日にまつわる写真が集まりました。お子さんの年齢によって父の日の迎え方が違うのがわかります。
ツバメのお父さんも登場していましたね(笑)
また、矢祭山・くるりの杜、滝川渓谷に足を運んだ人からの写真も集まりました。
矢祭町ではこれから梅雨の間、雨を受けるごとに濃くなる緑を全身で感じられるスポットがたくさんありますよ。

また、今回は矢祭町在住のALTニコールさんも写真を寄せてくれました。
彼女の付けたコメントには、簡単な和訳をつけています。
素晴らしい矢祭の6月16日をどうぞお楽しみください。

写真はギャラリーになっています。全体を見渡すもよし、1枚クリックすると1枚1枚を純にお楽しみいただけます。
また、それぞれの写真には撮影者から寄せられたコメントもついています。そちらもご覧ください。

=番外編=
残念ながら「ごめん、その日は矢祭にいなかったんだよ」という方からもお写真届きました。
素敵だったのでこちらでご紹介。

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